やっち教会公式サイトオープン!

やっち教会公式サイトが本日オープンしました。
これから人生を生きるために参考になる情報、ためになる情報、おもしろい情報をどんどん発信していきたいと思います。
どうかよろしくお願いします。

さて、みなさんお元気でしょうか。
今日はひなまつりの日ですね。桃の節句です。
秋田はとってもすばらしい好天です。
このような日にやっち教会公式サイトをオープンできることをとてもうれしく思います。

「やっち教会公式サイトオープン!」への4件のフィードバック

  1. 話をお聞きしていただくだけで それで充分です。
    この場で話をさせてください。

    今からX年前の20XX年の夏、
    父が突然【脳内出血】になってから、 それまでの生活は一転。
    朝から晩まで 壮絶な介護となりました。

    これが後の母の健康に影響を与えたことも考えられます。

    当時、父はXX歳。 体力だけは私 以上に元気で
    毎日が無我夢中で、朝から晩まで目が離せない生活に。

    ケアマネジャーにも相談しましたが、当時の現実は厳しく
    脳は致命傷の出血の痕跡でも体だけは正常だからです。

    その父に、家族が認識できたかどうなのか?
    しかし、母と自宅で面倒をみました。

    当時の私はリストラや倒産の連続、
    90年代の終りからの十年で
    仕事仲間の自殺数は もの凄く、葬式すら知りません。

    私も正社員にもなれない バイトをし続けるのに
    絶望していた頃です。

    それから父の介護が(六年半)が経過した【20XX年 Ⅹ月】

    今度は まさか私が【脳内出血】となりました。
    そのX月に【母の病気】も分かる。

    どう考えても父の介護は2人とも無理があったのですが
    父を見捨てる【鍵】のかかった病室に入れられない。

    私は、それ以来半身が痺れていたのですが
    最終的には左側の腕と手のひらと顔の頬が調子悪く 
    発病当時とまったく同じか、時には悪いかも。

    それ以来、軽く考えていた症状の左手は、
    何をするにも簡単な事ほど うまくいかず
    自動車の運転すら あれから本当に苦手です。

    それから20XX年に父が死んでから、
    そのまま母の介護になるまで
    母の入院やら 何やらで、たちまち月日は流れ

    せめて母が生きているまで…  と考えていましたが、
    それも いよいよ あと数日になってきたようです。

    【XX脳外科】の院長のXX先生にもお話したのですが
    そんな程度ならと考えているようで、

    もう一人の(XX先生)に「この手は治らないのか尋ねると」

    「この病気は大金を出しても治らない病気!」と、
    繰り返されるだけ。

    努力でも どうにもならず、月日だけは過去る。

    町に相談もしましたが、
    役所の話の論点は(生活保護や障碍者認定)の話ばかりで
    それすらも現実には出来ない時間の浪費だけ
    つまり障碍者認定には ならない。

    障碍者認定になりたいとも思いませんが、
    不正の金銭目的が増えた世の中だからでしょうか?

    死んでも生活保護など関わりたくもなく、
    この身体でどうすれば。

    24時間痺れている(腕)で、【正座して座った状態の痺れの感じ】
    買い物中に受け取った、つり銭すら左手は落としてしまう。

    今回の母の介護を最後に
    世の中に執着する目的も まったくないとも考えています。

    十年以上の長かった介護も終わり
    この介護で両親との楽しい想い出も沢山ありました。

    気がかりなのは
    【 障害者認定でもないグレーゾーンの障害 】 
    つまり医者からもらえるのは現状の診断書。

    欲しくもないけど障害者認定の本来の意味は何?

    同様の方達は 何をしてるのか?
    専門の職業とか? 訓練とか? これでうけられるのか?
    じっくりと専門に診断してくれる医者はどこ?

    わずかでも 何か
    そんな話を見聞きしたことは ないでしょうか。

    もしも同様の人が、後に参考になれば幸いです。

    いろんな意見をよろしくお願いします。
    返答はできませんが、以上で失礼いたします。

    1. こんにちは。人生導師やっちです。
      コメント本当にありがとうございました。
      しびれる左手で、このような長い文章を打ち込むのはとても大変だったと思います。
      私を信頼していただいて本当にうれしいです。

      さっそくコメントすべて拝読しました。
      あなたは本当に心優しい方ですね。
      本当にそう思いました。
      お父さんの介護をして、お母さんの介護もして、ご両親の介護が終わるまでは、という決心、そのご両親を愛する気持ちが伝わってきました。
      死んでも生活保護に関わりたくないという気持ちもすごいと思いました。
      なんとか自分で生き、愛する人のために尽くしたいという気持ち。
      私も心が熱くなりました。
      ご両親の介護、本当におつかれさまです。
      あなたご自身も脳出血を患い、左手がしびれるという状況だそうで、そのような状況で努力していらっしゃるお姿に、ほんとうにおつかれさまですと申し上げます。

      仕事仲間の自殺も大変多かったそうで、亡くなられた仕事仲間の皆様に深くお悔やみを申し上げます。
      信頼していた仲間たちがいなくなっていくというのは本当につらいものですね。
      辞めていなくなるのですら大変つらいことですが、それが自殺でこの世からいなくなってしまうということですから、それは本当につらいことだと思います。
      あなたの今までの人生の苦しみ悲しみを思いました。

      この介護で両親との楽しい思い出もたくさんあったということで、介護という一般的にはつらく苦しいと思われる状況の中で、その中でも楽しさを見つけられて楽しさを感じられたということもすごいと思いました。
      深い愛情と、心のやさしさを感じました。

      亡くなられたお父さんや仕事仲間の皆さんは、あなたを神様の世界から見守っています。
      あなたの人生を手に汗握る思いで、見守っていることでしょう。
      あなたが努力している姿を見て、歓声をあげたり、拍手したり、ときにくやしがったりしながら、あなたを見守っていると思います。
      あなたが生きる姿を見て、神様の世界にいる皆さんも、勇気づけられていると思います。
      そして、来世で、こんなふうに生きたい、生きようと思っていらっしゃるのではないでしょうか。
      あなたが生きて、寿命で亡くなって神様の世界に帰ったとき、お父さんも仕事仲間の皆さんも、拍手で迎えてくれることはもちろんとして、自分もあなたのように来世で生きようと思っているとおっしゃるのではないでしょうか。
      苦しんで生きている姿ほど美しいものはなく、他人を勇気づけるものはありません。

      私も大変に勇気をいただきました。
      私自身、これからも心優しく、両親や仕事仲間を愛して、生きていこうと改めて思います。

      あなたのお母さまのご病気の快復を心からお祈りします。
      できるだけ苦しまず楽に寿命を全うできることはもちろんとして、奇跡的な回復を心から祈ります。人間、生きていれば何がおこるか分かりません。最後の奇跡を心からお祈りします。

      あなたのような心やさしい人にこそ、生きてほしいと心から思います。
      コメントありがとうございました。
      これからも私の動画やサイトをご覧になってくださいね。

    2. こんにちは。人生導師やっちです。
      先日はコメントありがとうございました。
      もし心がモヤモヤしたら、またいつでもコメントしてください。
      いつでもコメントやメールをお待ちしていますね。

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